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5.使用圧力は、ヘッド側とシャフト側が同一圧力の場合の連続使用圧力です。 6.ヘッド側、シャフト側の単体ポンプ性能は単体ポンプと同等です。 必要な動力は、2 つのポンプのそれぞれが必要とする動力の合計です。 7.上表の「1200min-1、3045 psi (hp) 時の所要動力」欄は、ヘッド側、シャフト側ともに圧力を 1000 としたとき、各型番の最大能力となる組み合わせによるものです。 3045psi。 「型番ごとの最大容量」となる組み合わせの例としては、IPH-22b は IPH-22B-8-8-11、IPH は IPH-46B-32- 125-11 です。 -46B. ●取扱い 取扱いはIPHポンプの手順に準じます。 詳細については、C-1 ページを参照してください。



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